【塩日記】芝居塾2018の稽古がはじまってます

こんにちは!やまのくちです!

「studio saltのやまの……」まで言うと、ああ、山ノ井さん?と言われますが山之口です。最近はもう山ノ井、と呼ばれても、はい、と答えることにしました。

さて、神奈川県演劇連盟と神奈川県立青少年センターの「青少年のための芝居塾」を三年連続でstudio saltが担当し、今年の塾生との稽古が始まっています!

また去年、一昨年とはがらっと顔ぶれが変わって稽古場の雰囲気もがらっとかわってます。

わたくしめも一昨年の芝居塾から関わってて、初めて顔合わせした時はわかい、わかいな!と思ったものですが、なんだかもう、三年連続になるとちょっと慣れちゃってるのが怖い。

会社の後輩と話しが合わないー、とか、新入社員が何考えてるかわからないーといったサラリーマンでも、芝居を一緒に作ろうとするとそんな不安は搔き消えちゃうんですよ!

そういえば、この間の稽古で塾生たちが過剰に顔文字をつかったりハートをつけるのは気持ち悪いといっていました。でも何もつけないと冷たい文章になるんじゃと聞いたこともありどうしたらいいのかわからずブログを書いています。

写真は獲物を退治した塾生たち

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